INTERVIEWPRESIで働く人を知る

就活生とも真剣に向き合う
代表に一目惚れ

同志社大学 法学部 法律学科 / 配属先:法人営業部)

橋本 大輝

アルバイトで
見出した営業の魅力

  • 就職活動を始めたのは大学2年生のころ。特に希望する業種や職種がなかったため、最初は先輩の紹介を受けたりしながら、さまざまな企業の説明会やインターンシップに参加させていただきました。その中で強く感じたのが、自分自身の能力不足。どの企業に対しても自信をもってアピールできる“武器”を持っていないことに気づいたのです。そんな取り得のない自分が選考に加わることが大変差し出がましく思い、就職活動を一次中断。ビジネスの基盤となる“営業力”を身に着けるべく、アルバイトで大手携帯会社のWi-Fiを商材とした訪問販売を始めました。

    1年目はひたすらプレイヤーとして各家庭を自分の足で訪問。どうすれば話を聞いてもらえ、どうすれば契約に結び付けられるのか? いろいろと試行錯誤しながら努力した結果、1ヶ月で最高48件契約という実績が評価され、2年目にはマネージャーに昇格。人の動かし方や組織構築を学ばせていただきました。

    その後はさらに知見を広げるべく、不動産の営業にも挑戦。Wi-Fiの訪問販売とは異なり、順調に話が進み成約まで何も問題がないような案件でも、決済時にお客様が離れてしまうことが多々あり、最後までお客様のグリップを握り続ける大切さを痛感いたしました。そしてその半面、一筋縄ではいかない営業の難しさの中に“やりがい”を見出したのです。アルバイトながらも自分の実力が結果に反映される実力主義、完全歩合制の世界を体験し、明確になった自分が求める“やりがい”。就職活動を再開したときは、不動産業界の営業職に的を絞るに至りました。

就活生とも真剣に向き合う
代表に一目惚れ

  • PRESIのことは、求人紹介サービスを通じて知りました。不動産業界で勢いがあり、若くして成長できる環境が整っているベンチャー企業、そして何よりも才能際立つ人物の間近で働きたい。そんな自身の要望にマッチしたのがPRESIでした。会社の説明会には石井代表と齊藤常務が登壇。何よりも印象的だったのが、御二方の強烈なオーラです。スピリチュアル的な話ではなく、わずか2年ほどではありますが実際に営業の世界に携わってきたからこそわかる感覚なんだと思います。これまでの履歴を聞かずともいかにすごい人物なのかが伝わり、すぐさま「ここで働きたい」という気持ちにさせられました。

    決め手となったのは代表の人柄です。自分の中では将来的に“独立”も視野に入れて働きたいと考えているのですが、会社説明会や面接でその話をすると大抵はあからさまに嫌な顔をされます。その理由も当然理解はしているのですが、自分自身、その意思を隠してまで働きたくはないという気持ちが強くて。石井代表にもその旨を伝えたのですが、嫌な顔ひとつせず受け入れてくれたのです。実際に独立するかどうかはわかりませんが、そのぐらいの意気込みがなければ若くして成長は見込めないと思っています。きっと代表はそんな裏側をも見通しているに違いありません。表面の言葉だけではなく、しっかり自分と向き合ってその意図を読み取ってくれる。そんな代表の人柄に触れたとき、もう自分の中にはPRESI以外の選択肢はあり得なくなりました。

    インターン社員として勤務してからは、ますますその想いは強まるばかり。早く正式な社員として加わり、会社の戦力になりたい気持ちでいっぱいです。当面の目標は、PRESIの営業マンの中でナンバー1になること。そのためにも、食事をする間も寝る間も惜しんで知識と経験を身に着けたいと思います。そしてゆくゆくは大手企業に就職した人たちでは成し得ないほど実績を重ね、実力や収入面でも見返すことができれば本望です。そのとき独立できる力がありながらも、日本一の不動産企業「PRESI」を指揮するひとりでいられたら、もう言うことはありません!

さあ、PRESIと共に
世界一を目指しませんか?

PRESIは自分を成長させたいという意欲のある方、
夢をもっている方に最高のフィールドをご用意いたします。

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